お知らせ

フォレスト個別指導塾 塾長
幸地 賢枝(こうちさとえ)
発達障がいを持つ子供の親として、
保護者に寄り添う指導塾を作りたい
この度、フォレスト個別指導塾豊田校を開講いたします幸地 賢枝(こうちさとえ)と申します。 私自身 の息子も発達障がいで、子育てに苦労する面もありますが、一方で息子の持つ才能にも可能性を感じ ます。個性ある子どもたち一人ひとりに丁寧に向き合い、 保護者様からはどんなに小さな不安 でもご相談して頂けるような塾を目指しております。 ぜひお気軽にご相談ください。
お子様をもつ保護者の皆様へ
こんなお悩みありませんか?
一つでもあてはまったら 無料相談に来てみませんか?!


漢字を書くのが苦手
計算が苦手
板書が苦手

発達障がい児の親の目線で学習塾を作りました。
一人ひとりの個性に合わせた指導を個別指導で行います。

進路指導相談
中学受験・久光受験、大学受験についてのご相談を承っています。

夏季・冬季講習会
各講習会のスケジュールや詳細についてはお問い合わせください。

無料個別相談会 実施中
勧誘は行いませんのでお気軽にご連絡ください。
指導事例


指導事例1:

指導事例2:
復学できるように、保護者にアドバイスをおこないます。本人には学習を通じて自尊感情を高められるようアプローチをしていきます。食事を改善し、自尊感情が高まると、復学できるものです。

指導事例3:
基本的には中学受験生と同じです。大きく異なる点は、可能な限り自習にきてもらうこと。特性があるゆえに、すぐに目標を変えてしまったり、やり方を変えてしまわないように、コーチに徹します。

指導事例4:
フォレスト個別指導塾
2大特徴

管理栄養士監修の給食を導入
発達障がいの子ども達は、食事内容を変えるだけで行動に変化が生じます。
医師の提唱するエビデンスに基づいた栄養学とともに、簡単なレシピもご紹介しています。
スモールステップ個別指導
一人ひとりに合った個別指導からスタートし、学校での授業に対応していけるようにします。
よくあるご質問

Q: アセスメントとはなんですか?
A: 子どもの情報(WISCの結果や観察による)を分析し、問題点を把握することです。
最適な指導を行う準備のために、様々な角度からアプローチをする必要があります。
Q: 漢字、英単語が書けないのですが書けるようになりますか?
A: 必ず書けるかどうかはわかりませんが、普通のやり方で書けなかった児童生徒が書けるようになっています。視空間認知の問題、その子の特性にあったアプローチをしていますので、私が指導した児童生徒は書けるようになっています。
Q: 食事を変えなければなりませんか?
A: 可能ならば、できることから変えていただければと思います。食事によって改善されることは多いものです。特に、困りが大きい児童生徒ほど改善されます。食事もスモールステップでアプローチをして行く方法をお伝えいたします。